アンシル / ANCIL
「届いた」まで分かる、
団体専用の連絡アプリ。
学校・園・PTA・部活・会社の連絡に。誰が見たかが、個人単位で分かります。
紙のお便りは持ち帰られず、LINEグループでは大事な連絡が流れていく。アンシルは、配信・「見ました」の回収・未確認の人への追いかけまでを引き受けて、「伝えたつもり」をなくします。5人まで無料、クレジットカード登録も不要です。
- 5人まで無料クレカ登録不要
- 月1,000円〜50人まで
- 個人単位誰が見たかが分かる
アンシル(ANCIL)
学校・園・PTA・部活・企業さまへ
公式連絡アプリ
団体の公式アカウントから、クラス・チームごとのグループへLINEのように配信。既読の人数ではなく「見ました」を押した人の名前まで分かり、見ていない人にだけワンタップで再通知できます。電話連絡網は不要になります。
Problems
その連絡、本当に届いていますか。
- お便りを配っても、家庭に届かないことがある。
- LINEグループでは、大事な連絡が雑談に流されて埋もれる。
- 電話連絡網が途中で止まり、最後まで回らない。
- 一斉メールを送っても、読まれたかどうか分からない。
- 未確認の人を把握できず、結局ひとりずつ電話している。
Why Us
既読の「数」ではなく、
「誰が」を残す。一般的なメッセージアプリは、既読の人数までしか分かりません。しかし学校や団体の連絡で本当に必要なのは、「誰に届いていないか」です。アンシルは、受け取った人が「見ました」を押す仕組みにすることで、確認した人の名前を個人単位で記録します。未確認の人だけをワンタップで追いかけられるので、連絡の取りこぼしがなくなります。
What you can do
組織で使うための、当たり前を全部。
配信するだけでは終わりません。届いたことを確かめ、届いていない人を追いかけるところまでが、連絡です。
- 配LINEのように配信できる
団体の公式アカウントから、クラス・チームごとのグループへ。使い慣れた操作感のまま運用できます。
- 証誰が見たかが分かる
既読の人数ではなく、「見ました」を押した人の名前まで。配信レポートで確認率がリアルタイムに分かります。
- 追未確認の人だけに再通知
見ていない人にだけ、ワンタップで追いかけ。ひとりずつ電話をかける必要がなくなります。
- 組組織で使う前提の設計
管理者・グループ・所属の管理、監査ログまで。1人が複数グループに所属することもできます(クラスと部活など)。
学校・園、PTA・部活・少年団、会社・店舗のスタッフ連絡など、用途別のご案内もご用意しています。
Price
人数だけで決まる、月額制。
配信数は無制限。申込みから支払い(クレジットカード)まで、すべてオンラインで完結します。
お試し
¥0
1団体5人まで
全機能・期間無制限
クレジットカード登録不要
スモール
¥1,000
/月(税込)・50人まで
クラス・部活・少年団に
配信数無制限・カード決済で即日開始
スタンダード
¥5,000
/月(税込)・500人まで
学校・園まるごとの本格運用に
1人が複数グループに所属可・監査ログ含む
501人以降は1人あたり月10円です。まずは5人まで無料でお試しいただき、届き方をご確認ください。
まず、5人まで無料でお試しを。
役員・コーチ数名で使い勝手を確認できます。お試しにクレジットカードは不要です。